株式会社パイオニア理研

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ミニブロックベネチアン施工例
ミニブロックベネチアン施工例
簡単取付けインターホン
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アピールポイント

ステンドガラス装飾を日本で生まれた「シャインガラス技法」により、永遠的なガラスの色と光のエクステリア商品にして製造販売を行っています。家庭で作れる手作りガラス・アクセサリーセットも販売しています。

製品の特徴

ステンドガラス装飾を、日本で生まれた「シャインガラス技法」((当社発明)新しいステンドガラス技法です。世界にはなく唯一当社だけの技法)により、永遠的なガラスの色と光を、自然の中に静かに溶け込ませ、住宅の玄関・塀・インテリアなどを「照らす」・「輝かせる」・「飾る」・「演出する」商品を提供します。
表札・マンション表札・郵便ポスト装飾・フェンス用装飾・ブロック装飾などに関する商品を揃えております。インターネットでの個別注文を歓迎します。また個別カスタム仕様による商品提供も可能です。
あなたの素敵な暮らしにお役に立てることと思います。

技術力

従来のステンドガラスと異なり、特徴は製造法にあります。
従来のステンドガラス技法では、ガラスにコ型・H型の鉛線を組み合せ、半田付けとかでガラスの縁に銅テープを巻きつけ半田を溶かし込みながら密着させて、一つの製品を作り上げる根気と時間を要する完全な手作業によるものに対し、「シャインガラス技法」では、型にガラス(強化処理)をセッティングし溶融金属(錫合金・アルミ)を流し込む成形方法で、強靭で美しく量産性(企業性)のある製品が製造できるのです。
成形時に発生する急激な温度変化と成形後の鋳物の収縮により、インサートされたガラスに割れやヒビが入る問題を解決したシャインガラス製品は、ガラスの縁に金属が直接密着している為、高い強度を持ち、板・球・変形の形状のガラスも使えます。その強度をいかし、デザインの中に大きくスカシ(空間)を開けたり、成形時にビスやナット等もインサートし、製品に便利性を計ることも出来ます。

経営理念

日本で生まれた「シャインガラス技法」によるステンドガラス装飾は、オンリーワン技術として経営資源を集中しています。当社の使命として、社員は全員が八尾市民としての意識を持ち、永遠的なガラスの色と光を提供することを第一とし、毎日の仕事に取り組んでおります。

技術分野について

加工処理技術

「素材」「加工処理(技術)」「製品・用途」の製造3段階別

素材加工処理(技術)製品・用途加工種別
ガラスと金属部品ガラスと金属の接合・組立加工家庭用装飾商品その他の加工
樹脂部品装飾用の金メッキ処理首飾り用玉表面処理1 (めっき)

最終製品

保有技術や製品品目が最終的に活かされている製品

製品(モノ)の名前部品(パーツ)名製品分野
家庭用装飾品表札・フェンス装飾・ガーデンライト・ブロック・ポスト・インターホンカバー建設・建設資材・不動産 / 建設・建築物
金メッキ玉飾り金メッキ球体繊維・衣料品・身の回り品 / 装身具

会社概要

代表者
代表取締役社長 片岡 淳
所在地
大阪府八尾市西弓削1-86
電話番号
072-949-2330
FAX
072-949-3071
Mail
main@pioneer-riken.com
従業員数
7 人
資本金
1000 万円
創業年
1970 年
業種
家具・装備品製造
目次